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きんのまなざし ぎんのささやき

牙 狼(冴 島 鋼 牙 Ver.)の世界を、気ままに妄想した二 次 創 作 サイトです

最近の’妄想’
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2023/12/24 ・・・ 金牙新年!
2023/12/03 ・・・ 冬ごもり大作戦(2)
2023/11/19 ・・・ 冬ごもり大作戦(1)
2023/10/15 ・・・ とある秋の日
2023/08/06 ・・・ いちばんの存在(6)
2023/07/30 ・・・ いちばんの存在(5)
2023/07/09 ・・・ いちばんの存在(4)
2023/07/02 ・・・ いちばんの存在(3)
最近の’お礼’

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また巡り逢える(2)

鋼牙と零の会話部分がうろ覚え…
なんか、こんな感じじゃありませんでしたっけ?

そこはさらっと終わろうと思っているのに、ついつい楽しくて書いてしまう…
「勢い」で書くとこうなります… という見本ですね。

読まれる方は、適当にさらっとでお願いします。



拍手[23回]

また巡り逢える(1)

とうとう、手を出してしまいました。
蒼哭のエンディングの妄想

いえ、特に、「これを書こう」という奇抜な発想があるわけではありません。
特別、綿密なプロットがあるわけもないし…
しかも、いつものように、無謀な見切り発車でございます。

途中で息切れしたら、ごめんなさいよ! って感じです。 (笑)


拍手[27回]

拍手コメントへのお礼(8/5~8/6)

拍手コメントありがとうございます!!

茅様
「運命と後悔と信じること」に拍手ありがとうございます!
茅様の妄想では、「鋼牙の知らないカオルの話」としてカオルちゃんが
話したのは「幼い頃の話」ではないかと…
それも、確かに「あり」ですね。

きっと、カオルちゃんにしてみれば、何を話しても(何も話さなくても)
鋼牙さんとのひとときは楽しいものだったんじゃないでしょうか。

> あの回は「鋼牙とカオルのプチ・デートの回」でもあるので(ですよね?)
確かに… カオルちゃん目線ではそうなりますね。
ただ、鋼牙目線で見てしまうと、あの回はなかなかツライものがあります。
ひょっとしたら、鋼牙さんは「死」を見据えて、家族との時間を作ろうと
したかもしれないと考えると、風景が美しいだけに余計に切なさが募ります。

でも、ラストの「おいっ」で、そんな切なさも吹っ飛びますが… (笑)

桃幻、行っちゃいましたかぁwww  よかったですね。
(やるなぁ、茅様!)
関係各位に「乾の札」をペタリと貼っておくのをお忘れなきように!

hana72様(Part.1)
「鏡の障壁」に拍手ありがとうございます!
「目からウロコ」でしたか? (隠れたトコでガッツポーズ!)

ものすごく自分勝手な解釈ですが、鋼牙と言えども手も足も出ないときは
あるんじゃないかなぁ~ と思うのです。
決して、パーフェクトなお方ではない、と。

そして、零くんへの微笑みと烈花への拒絶という、あのシーンがまさに
ソレで、鋼牙自身はどうしようもできなかったのでは?

多分、鋼牙の意識が働く余地が少しでもあったのであれば、誰かに
助けられなくても、自分でなんとかしたんじゃないかな、などと
思っちゃったのです。
鋼牙ですら、どうしようもできないあのピンチを、カオルちゃんが
救ってこそ素敵なんじゃないでしょうか?
(エラそうに語ってますが、すべて「今」考えついたことです… 笑)

hana72様(Part.2)
「運命と後悔と信じること」に拍手ありがとうございます!
「咆哮」の回は素敵ですもんね。
あんまり素敵過ぎて思わず妄想しまくります。 (笑)
でも、あの回は、みなさんそれぞれが素敵なイメージを持たれている
はず。
もし、selfish が書いてしまったら、みなさんの持っているイメージを
壊してしまうんじゃないか? なんて、実は、とっても心配なんですよ。

hana72様(Part.3)
> 読んで楽しませてもらってばかりですけど、はい、ぜひ、書いてくださいませ。
> 時代劇の鋼牙!
いやいやいや、無理無理無理 (←大事なことなので3回言っときます!)

読んでばっかり、と言われますが、こうしてコメントいただけるのは
すごく嬉しいです。
そして、実はいろいろ妄想のヒントを、コメントからもらってたり
してるのですよ。
なので、コメントくださる方は、妄想に一役買ってることに!
デカイ顔して、読んでいただければと思いますよwww (笑)

くわい様
MAKAISENKI は、手をつないだり、観劇デートというのもありましたね。
ちょいちょいニヤニヤシーンを用意してはくれましたが、やっぱりねぇ~
「気持ちのやりとり」も描いてくれたら言うことなしですよね?

あと… 「うつけバー」に反応しましたね?
一見、物柔らかい印象でも、言っている内容がズケズケと直球な人は、
selfish にとってはすごく魅力的に見えます。
まだ、シグト、翼のうつけバーは未見なのですが、いつか見れると
いいなぁ…


拍手いただいた方もありがとうございます!!


新しい妄想をなかなか公開できません。すいません。
最近は、余所様のサイトを覗いたりしていますが、それとともに、過去の
牙狼作品をエイッと適当につまんではランダムに見てたりします。
月日が経つと、また違ったところが気になったりしますね。
牙狼って作品、ほんと面白いです。

拍手[0回]

拍手コメントへのお礼(8/3~8/4)

拍手コメントありがとうございます!!

心太様(Part.1)
> 同感、「きっと、鋼牙もそう想ってる」ってカオルちゃんが強く信じて
> いれたからだと思う。
おぉ~ 「同感」をいただきました! ありがたや~~~
「会えない年月重ねた(乗り切った?)二人」とは、上手いこと言いますな、
心太様。
ほんとに「乗り切った」って感じを受けますね。

> …ここで思った、その積み重ねになるような出来事を、selfish様是非!って
> 事でw。
何も言いそうもない「あのお方」が、ここまでカオルちゃんに信じてもらえて、
しあわせ者め~ などと思いますが、そうですね、「積み重ねになるような
出来事」が確かにあったのでしょうね。
…ということで、「運命と後悔と信じること」を書いてみました!

ほんとは、もっと劇的な大きな事件が起こって… ということも考えないでは
ないのですが、こういう小さなことの積み重ねも大事なのかな、なんて…

心太様(Part.2)
「運命と後悔と信じること」に拍手ありがとうございます!
> 今回の隙間話「チョーイイネ」です。
うわぁお~ 「シャバドゥビダッチ」でございます! (笑)

> ちょっとした事だけど、それの積み重ねが二人の絆を紡いでいるのよね。
そこんトコを読み拾っていただけて、ホントに書いた甲斐があるってもの
です。 嬉しいです!

「咆哮」のラストシーンでの「おいっ」てヤツですが、もちろん、そこも
イイんですけど、カオルちゃんが走って追いつこうとしているのを、
歩き出しつつも何気なく待っている鋼牙に、いつもニヤニヤしてしまいます。
そういうことにも、カオルちゃんは「鋼牙の優しさ」を感じてるんだろうなぁ
ってね。

是空様
「運命と後悔と信じること 」に拍手ありがとうございます!
「ものわかりがよすぎる」MAKAISENKI のカオルちゃん…
これは紛れもなく、男性側の希望だよなぁ、などとちょっと鼻白んだり
するのは selfish だけでしょうか?

> 意外と人は信じる事が難しいもの。
> 昔のドラマの台詞でありましたが、「愛は信じる事ではなく、疑わない事」
いやぁ、是空様、それはとっても同感できますぅぅぅ!
何も言わず、何も示さずでは、信じようもない… 絶対に、疑う気持ちが
生まれちゃうと思います。
TVでは描かれなかったところで、鋼牙はきっと、いろいろカオルちゃんに
伝えていたんじゃないでしょうか?
(というか、そうであってほしい… 切に!)


拍手いただいた方もありがとうございます!!


スキマ妄想を立て続けにいくつか公開しましたが、コメントしてくださる方に
ある特徴を発見しました!
それは、「ご自分でも書く方が多い」ということ。
そういう方に、何がしかのコメントをいただくと、ちょっと緊張するのですが、
読んでみると、「みなさん、牙狼がお好きなんだなぁ」ということが、すごく
判ります。


あと、戦国鍋TVのことを少し。
こちらでは放映されてなかったのですが、「うつけバー」が見てみたいと
ずっとずっと思ってました。
それが、この週末に見ることができて、ちょっと感激!
ノリノリで演じているNOBUママは素晴らしい。
そして、信長もハマってました。

やっぱ、時代劇の牙狼、「アリ」かも…

拍手[6回]

運命と後悔と信じること

メルヘンを書けばメルヘンが続くし、スキマを書けばスキマが続く…
あたしのことを、切り替えが下手なヤツだと、笑いたきゃ笑うがいいサ…
(なぜ、やさぐれる? 苦笑)

今回のテーマは

「鋼牙の知らないカオルの話 & カオルの知らない鋼牙の話」

です。
あっ、と言っても、プチ妄想ですからね?
いつもの軽いノリですから!



拍手[31回]

拍手コメントへのお礼(8/1)

拍手コメントありがとうございます!!

心太様(Part.1)
「鏡の障壁」に拍手ありがとうございます!
> 「試練」…みたいなものかしらね、敵は内なる自分。
零くんや烈花がギャノンの中で見たものが、実は 「自分の姿(気持ち)を
投影したものだ」 と気付かせないところこそが、この結界のすごいところ
なんじゃないかなぁと妄想してみました。

鋼牙の「誰も死なせない」「守ってみせる」という想いは少しも変わらない
はずなのに(多分、零くんもそれは同じだけど)、「果実」やら「手紙」やら、
割りに合わない辛い闘いが続いたから、ほんの少しだけブレたのでしょうね。
(…と、「果実」「手紙」を、勝手に伏線として使用してみた)

烈花も、「赤筆」でカオルちゃんが自分にはない強さを持っていることを
知ってしまったから、「諦めないといけない」 と頭では判っているけど
割り切れない想いの狭間に揺れていたんでしょう。
(…と、「赤筆」を、勝手に伏線として使用してみた)

> シグマを思うと、いったい何がしたかったのか…。
ほんとにそうですね!
才能として、魔戒騎士であっても、魔戒法師であっても、飛び抜けた存在に
なるはずだったお方ですよね?
その彼が、なぜ闇に落ちたのか… (う~ん、わからん)
実は、彼の内なる自分は、案外、「違う! 俺はこんなことがしたいんじゃ
ない!」と苦しんでいたのかも… などと考えると、また面白い妄想が
出てきそうですかも…

心太様(Part.2)
> むむ、そのぐらいの年頃か~、誰か合いそうな女優さんいたかな~。
陶子さんってこんな感じの人なんですよ、と言いたい気持ちはすご~~~く
あるんですが、ここではまだ秘密にしときます。
今後、ひょっとしたら、陶子さんの妄想を書くかもしれないので…
それを読んだときに、読み手の皆様の中で消化してもらったほうがいいの
かな、なんて思ってます。
きっと、予備知識は邪魔でしょうから。
(もちろん、いつになったら書くのかは、今のところわかりません。
 「勢い」がついたら… ですね。
 まぁ、「勢い」がついたときには、その設定が生きているか保証も
 ないですし! 笑)

あっ、誤字、直しておきました。 ありがとうございます!

是空様
「鏡の障壁」に拍手ありがとうございます!
「とある作家さん」が「本人にとってダメージを受ける映像」と言われた
そうで…
零くんにとっては「鋼牙の安穏」で、烈花にとっては「鋼牙からの拒絶」と
いうのが「ダメージを与える映像」というわけですか。
なるほど、そうですよね。

で、今回は、そこからもう少し踏み込んで、そのダメージの源泉は
「零くん自身、烈花自身の(無)意識」としてみました。
この発想はやっぱり「アリ」ですよね? (よかったぁ~)

視聴していた当時からぼんやりとそんなふうに思ってたのですが、
それをどこにつなげて落とせばいいか判らなかったんです。
オチがないとお話として読んでも面白くないだろうと思って、
ずっと頭の片隅にしまっておいたのです。
(ウソです。なんとなく埋もれてましたwww)

まっ、正直なところ、今回も「勢い」で書いてしまったはいいけれど、
最後になってから、さてどうしよう… って感じでしたけど。(苦笑)

カオルちゃんの「会いたい」という想いが、鏡の結界によって、
烈花のような「鋼牙からの拒絶」という幻にならなかったのは、
「きっと、鋼牙もそう想ってる」ってカオルちゃんが強く信じているから
でしょうか。
もし、それが信じられなかったら、カオルちゃんも烈花と同じ羽目に
あったんでしょうね。
(…と「盟友」の洞窟でのカオルちゃんの台詞を勝手に伏線に使用してみた)

あはは、すいません。
これ、今、思いつきました!
所詮、selfish の妄想は、行き当たりばったりなんです。(笑)


拍手いただいた方もありがとうございます!!


「鏡の障壁」が意外によい評価をしていただいて、かなり驚いています。
いやぁ、ほんと、マジ、びっくりです。
そして、思いました。

「とりあえず、書いてみればいいのかも!」


書いてみれば、案外… うん、案外…


拍手[4回]

selfish と申します。
無愛想な魔戒騎士や天真爛漫な女流画家だけにとどまらず、大好きな登場人物たちの日常を勝手気ままに妄想しています。
そんな妄想生活(?)も9年目を迎えましたが、まだ飽きていない模様…



hitori 様[07/08]
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夕月 様[07/15]
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