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きんのまなざし ぎんのささやき

拍手コメントへのお礼(7/29)

拍手コメントありがとうございます!!

ki-様
「雨宿り」に拍手ありがとうございます!
お久しぶりです! お仕事がお忙しいとか… ホントお疲れ様です。
そんなお忙しい中でもずっと読んでいただいてるなんて、嬉しいです。
ありがとうございます。
> お二人ともの作品は全部大好きです。
はぅぅぅ! 是空様、聞きました? 「全部大好き」だって!
うれしいですよね? 書いててよかったですよね!

是空様の作品はともかく、selfish の妄想は、「全部好き」でなくても
全然構いませんよ。
暇つぶしにぶらっと読みに来て、「あっ、これ面白いね」っていうのが
ひとつでも、ふたつでもあったらいいなぁ と思います。
お時間があるときは、いつでも遊びに来てくださいませ。

茅様
「雨宿り」に拍手ありがとうございます!
> &『悲しい証』、読みました。
あれれ? ↑こういう書き出しで始まってますが、ひょっとしたら「&」の
前にも何かコメントいただいてたのでしょうか?
もし、そうだとしたら、そのコメントがこちらでは見えてないです。
システムの不備で消えちゃったのかしら? だとしたら、ごめんなさい。

> いつも感じる事があります。
> それは「私にはこの発想は無いなぁ」という自分への「残念感」
そんなぁ、selfish の妄想で「残念感」なんか感じることないですよぉ~
自分も余所様のサイトの素敵な作品を読んで、「こんなこと、考えも
しなかった」「なんて素敵な文章なんだ」と思い、へこむことはありますけど、
よく思いますが、「書くのが楽しい」ってだけで書いてます…
(ある意味、お馬鹿さんです)
…っていうか、茅様のいう selfish の妄想の「発想」と呼んでいる部分って、
selfish 自身も書く前には真っ白だった部分ですね、きっと。
書いている途中で、ポンっと浮かんだものなんで、正直なところ、自分自身でも
「そんな発想、無かったよ」っていう部分かもしれません。
茅様は、茅様にしかない発想をお持ちだと思いますので、楽しんで書いて
くださいませ。

そうそう、「牙狼図録」の件、いろんな方からコメントいただいてますね。
(みなさん、ほんとにありがとうございます!)
しかも、感想もいろいろなので、読んでいてとっても楽しかったです。

あと、「零くんの元老院付きの設定」ですが、おっしゃる通り、Boxで
なくバラで購入したDVDです。
Boxには、この設定のことは書いてないんですね。
へぇ~ ちっとも、Complete(完全)じゃないじゃん、ですね。

hana72様(Part.1)
「哀しい証(あかし)(2)」に拍手ありがとうございます!
> 泣いてしまいました。
いや、あの、その、そんなすごいもん書いてないですよ?
もちろん、とっても嬉しいですけど…  なんだか恐縮しちゃいます。
あっ、でも… つまり、公式の世界を、selfish の妄想が壊してないって
ことになるでしょうか。
だとしたら、よかったぁ~ (安心…)

hana72様(Part.2)
「雨宿り」に拍手ありがとうございます!
> 「雨が降ったらさ、一緒に雨宿りしてくれる?」
> う~ん、胸にしずかに染み入ってくるセリフですね。
この台詞、ほんとに直前にポンと出てきたんですけど… って言ったら、
「えっ、そんな軽いノリで?」って、興醒めしちゃうでしょうか?
雨宿りのオチも書きながら出てきたんですよ、っていったら、「なんて
テキト~な」と怒られるでしょうか?
そんなことが出来ちゃうのは、牙狼って作品(そして、零くんってキャラ)が
素敵だからですね、きっと。

> MS「果実」「手紙」のあとの零くんが浮かぶお話でした。
ありがとうございます。
「果実」の直後は、以前、「やるせない夜」で妄想しましたが、「手紙」の
後のほうが、きっと断然ツライですよね。
零くんが、あの老夫婦のその後のことを知ってしまったらと思うと… あぁ!

人間を守るためにホラーを斬ったのに、救ったはずの人間が命を絶った、と
知った夜、どしゃぶりの中を帰ってきた零くん、という設定で読むと、
もっとずっとよくなるかもしれませんね。

心太様(Part.1)
「雨宿り」に拍手ありがとうございます!
誰かを守ってあげたい、という気持ちは、ずっとの場合もあれば、一瞬で
消えてしまう場合もあるかもしれません。
未来永劫、変わらぬ想いを信じるほど、零くんも無垢じゃないでしょうけど、
でも(いや、「だから」かな)、陶子さんのことは大事にしたいと思い、
陶子さんから大事にされたいというふうに願うんじゃないかな… なんて。

> 陶子さんは零君より年上かな?。
ふふふ、実はそんなに違わないくらいを想定してます。
せいぜい、ひとつしか違わないような…
ただ、この妄想では、大人のいい女みたいに受け取られたかもしれませんね。

心太様(Part.2)
「哀しい証(あかし)(2)」に拍手ありがとうございます!
> 同胞で話した子供の時の話を聞いていたから、感づいたんじゃない
> かな~って気がします。
> 色々言わない人が昔話を言いだしたって事は何かあるのかな、って。
あぁ、なるほどです~
確かに、そういうふうにも考えられますよね。
っていうか、そういう考え方をしたこともあったな、と、今、思い出し
ました!

以前、そこのところで、「なぜ、鋼牙が昔話をすることになったのか?」を
ちらっと妄想してみたことがあるんですよ。
1)カオルちゃんが恩師に偶然会ったか、新聞で読んだかして、それが
 冴島家のお茶の時間に話題にあがった。
2)恩師と言えば、「つい先日、ワタルに会った」と鋼牙が話す。
3)胸の飾りもその師からもらったものだと言う。
4)「その頃の話が聞きたい!」とカオルがねだる。
5)渋々ながら、鋼牙が話し出す。
こんな感じに妄想してたんですが、あんまり事件性もなく書いてませんでした。
だからでしょうか、今回、「シグマは、ムラサキであるとカオルちゃんが
知ったタイミングはいつか?」ということを考えたとき、無意識のうちに、
タイミングとしてココを除外してました。
実際の牙狼と自分の妄想とがごちゃまぜになってるとは、なんかちょっと
マヌケでした!!

> 咆哮で死んだ後も牙狼の塔で眠るって聞いて、牙狼になるって事は死んで
> その後も牙狼でいる事を強いられるのか…(省略)…と、鋼牙が可哀想に
> なりましたよ。
そういうふうに考えたこともなかった。
確かに悲しいですね。(うわぁ~ん!)
できれば、鋼牙さんには、死ぬ直前に牙狼の系譜から外れてもらって、
ひとりの男としてカオルちゃんと眠ることを選んでほしい。
無理かな…

心太様(Part.3)
「L'Oiseau bleu(10)」に拍手ありがとうございます!
> でも何で恋って落ちるんだろう、昇るんじゃじゃめなのかな~って
> いつも思うんですよね。
あぁ、それはほれ、えっと、あれですよあれ! 「スピード感」ですよ。
落ちるときの加速感が、「気づいてみたら恋してた」って感じに似てる
のでは?
「昇る」だと、恋「で」昇る、という表現でしょうか?
有頂天になる感じ?
(と、適当なことを言ってみる)


拍手いただいた方もありがとうございます!!


なんだか今日は具合が悪く、「風邪でもひいたかなぁ」って感じです。
でも「夏風邪は馬鹿がひく」っていうし、うん、風邪じゃない! 暑さで
疲れが出ただけ! と思うようにしてます。(←ここらへんが馬鹿…)

みなさんのコメントのお蔭で、ひとつ妄想を思いついた(というか、
以前から思ってたのを書いてもいいかなと思った)のですが、
今日は大人しく寝ます! おやすみなさい!

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selfish と申します。
無愛想な魔戒騎士や天真爛漫な女流画家だけにとどまらず、大好きな登場人物たちの日常を勝手気ままに妄想しています。
そんな妄想生活(?)も5年を経過しましたが、まだ飽きていない模様…



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