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きんのまなざし ぎんのささやき

拍手コメントへのお礼(2/17~2/21)

拍手コメントありがとうございます!!


心太様
> 零君ももう子供じゃないからね。
零くん、すっかり大人の魔戒騎士ですもんね。すごい風格です。
そして、そのせいなのかなんなのか、零くんはアリスちゃんの保護者にしか見えない…
実は、「父娘」に見えるくらいならまだイイ方で、時として、「ペットとその飼い主」に見えることすらあります。(だって、アリスちゃんの行動が突飛過ぎて、人間の女の子に見えないときがあって… ははは)
雷牙とマユリの関係が、最終的には「兄妹」な感じ(←selfish にとっては)になりましたが、零とアリスはどんな関係になっていくのか?

それと、もうひとつ。
烈花の立ち位置ですが、「鋼牙」になってませんか?
零が暴走しそうになるときの歯止め役が、烈花みたい…
(アリスを挟んで)零とカゴメが敵対したときに間に入った烈花が、もう「鋼牙」にしか見えなかったですもん。(誰か、烈花に白いコートを持ってきてあげて~)
そう思うと、BLACK BLOOD のときには、零は魔戒騎士として揺るぎない存在として描かれていましたが、DRAGON BLOOD では、以前のやんちゃな(ちょっと無茶をする)零が戻ってきた感じで描きたいのかな、と思ったりします。
なるほど…
涼邑零という男に対する、ふたりの監督の想いの違いがこんなふうに表れたんだろうなと興味深いです。


茅様
「闇夜の狼(2)」に拍手ありがとうございます!
> おおお、時代劇での「事件」が、ジワジワと進んでいる状況ですねぇ~~。
ほんとはもっとテンポよく書けたらいいんですが、それが逆に「ジワジワと進んでいる」効果を出しているみたいですね。ほほほ、結果オーライ!

これが、もし映像作品だったら…
音弥の幼なじみだという男と娘さんとの会話はB.G.Mだけにして、「芝居小屋から出てきたなかなかイイ男が娘に声をかけてどこかに連れ出す」という絵だけを見せ、視聴者が音弥が勾引(かどわか)しの下手人なのかも、とミスリードさせることもできたのですが。
ふふふ、頭の中では妄想できても、なかなかそれを書き切れないのでもどかしいです~

hana72様
「闇夜の狼(3)」に拍手ありがとうございます!
> 「いけねぇなぁ、娘さん、向こうにいるなぁ、娘さんのお目当てのひとじゃあねぇよ。
おお~
あの場にそんな親切な兄さんがいたらいいんですけどねぇ…
それにしても、いいね、いいね~♪ 時代劇特有のその伝法な口調!
ああ、ほんとに時代劇見たくなってきちゃいましたよ。


拍手いただいた方もありがとうございます!!


DRAGON BLOOD 第6話「籠目」見ました!
今回のロケ地
  門司赤煉瓦プレイスの旧醸造棟内(エデルのアジトかな?)
  旧大連航路上屋(零とカゴメが闘った場所)
  国際友好記念図書館前(アリスとカゴメが話した場所)
  旧門司税関前(アリスがカメラを持って出かけた場所)
  ブルーウィングもじ(アリスがカメラを持って出かけた場所)

「籠目」というタイトルは、カゴメの名前から来ていると思うのですが、実は字の中に「龍」がいるんですね。
これ、偶然ではなく狙ってつけたんでしょうね、きっと。

それにしても、カゴメちゃんかわいいぞ! 「うっめぇ~!」
そしてそして、アクションにも期待が高まる!

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selfish と申します。
無愛想な魔戒騎士や天真爛漫な女流画家だけにとどまらず、大好きな登場人物たちの日常を勝手気ままに妄想しています。



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