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きんのまなざし ぎんのささやき

拍手コメントへのお礼(9/9~9/10)

拍手コメントありがとうございます!!


Mion様(Part.1)
> サイト立ち上げて拍手やコメントがどれほど嬉しいものかって初めて
> 気づいて、あんなに癒されていたのに・・・なんてことを!!Σ(|||▽||| )
> と・・・なりました。
そうなんです、そうなんです!
どんな短いコメントでも、すご~く嬉しいもんなんですよぉ~

何をコメントしたらいいのかわからない… な~んて言わないで、気に
入ったものがあったときに「これ、いいね」だけでも教えていただけたら、
すごく励みになりますから!
Mion様も、もう知ってますよね? (^▽^)
読み手様のコメントは、ず~っと、ず~っと楽しく書き続けるための
大切なエネルギー源です!
(そういうことぉぉぉ!)

Mion様(Part.2)
「あいつには黙っていてほしい(3)」に拍手ありがとうございます!
> 確かにザルバの修復そんな簡単なものじゃないですよね。パズルの
> ピースがハマった!というようなすっと心に入ってくるストーリー。
いや~、そんなに褒めていただいても何もあげられないんですけど…
(恐縮です…)
ほぼ8割くらいは「書きながら考える」という自転車操業的な感じでして、
そのわりには、この8割が案外うまく収まったのかな? といったところ
でしょうか。

> ちょっと一期ラスト鑑賞してきます(w)
はい! もう、ぜひお願いします!
妄想読んで、本編を見返してもらえるなんて、こんな嬉しいことは
ありません。
何度見てもいいなぁ~ って思ったり、時には新しい発見もありますよ!

しおしお様
「あいつには黙っていてほしい(3)」に拍手ありがとうございます!
> 確かに“ザルバ直ったし…(省略)…激しく納得!なんだか、本編に
> 本当にあった筋書きのようです!
そんなに手放しで褒められるとは、どう答えればよいやら…
よせや~い、嬉しかねぇぞぉ! (←チョッパー風に)

> そうすると、最後の「俺もお前のザルバ」も、よりしっくりときます☆
ハッ! そこは全然意識してなかった!
あの台詞の裏に、鋼牙の知らない事実(いやいや、妄想だけど)があったと
したら、おぉ~っ! ってなりますね。
いやぁ、スゴイな…

hana72様
「あいつには黙っていてほしい(3)」に拍手ありがとうございます!
> !!そうか、こうしてザルバは再び鋼牙のもとに・・。
> !!そうか、それで零くんが東の管轄に・・。
そういうことも考えられるかなぁ~ っていう妄想をしてみました。
はい、妄想です!
公式様の映像・設定をお借りしつつ、selfish なりの自由な設定を
グイッと織り込んで頭ン中で遊ぶのがなんとも楽しいんです。
今回はみなさんからの好意的な反応をいただいてますので、イイ感じに
ハマったんじゃな~い? …と、ひとりで悦に入ってます。(^▽^)

あら、hana72様もハピバですか?
hana72様にとって素敵な1年がやってきますようお祈ります!

いつも楽しみです様
「あいつには黙っていてほしい(3)」に拍手ありがとうございます!
近頃お見かけしなかったので、魔界出張かな? と思っていたのですが、
無事なお戻りでホッとしました。
鋼牙を待つカオル嬢のように、信じて待っておりましたよ! \(^o^)/

> 鋼牙さんと零くん、翼と邪美さん、零くんと陶子さん、みんな口には
> 出さないけどお互いを思いやってるから、隙間話が楽しく創作(妄想)
> できるんですね。
嬉しいお言葉、ありがとうございます!
零くんが鋼牙たちを救うべく異空間に旅立ちますが、陶子さんにはなんて
言うんだろう? とか考えちゃったりしてます…
翼はどうするんだろうか? とか、レオくんは? とか。
こういう地味~な遊び(妄想)がいつか実を結んで、作品になる日が…
来るといいですねぇ(←他人事~)

茅様
「あいつには黙っていてほしい(3)」に拍手ありがとうございます!
> “二代目”ザルバは、零くんの二日分の命で再び作られたとはッ!!
どんな代償がいいかと考えてみたのですが(血とか、絶狼の鎧の一部とか)
やはり命かな… と。
魔導具にホラーを閉じ込めるときには、そういうものは要らないけど、
一度魔導具から解放されたホラーを再び閉じ込めるには、きっと必要
なんです!(きっと! …う~ん、多分!)
問題はそこよりも、阿門法師がいないのに、誰がその作業をしたのかな?
ってことなんですけど、そこには触れないことにしました。ははは


拍手いただいた方もありがとうございます!!


「あいつには黙っていてほしい」がなかなか好評で、嬉しい限りです。
ありがとうございます!

この妄想をしようと思ったきっかけは、BLACK BLOOD の特典映像です。
玲くんが、1期のラストで絶狼が系譜に載ったときのことを振り返ってコメントしていました。
それに触発されて、あの頃のことを妄想してみようかな… というふうになったわけなんです。

他人の魔導具のために自分の命を使う、って、結構無謀なことだと思うのですが、あのときの零だったらやりそうかな? な~んて。

ま、ひとりよがりな妄想です。

拍手[3回]

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selfish と申します。
無愛想な魔戒騎士や天真爛漫な女流画家だけにとどまらず、大好きな登場人物たちの日常を勝手気ままに妄想しています。
そんな妄想生活(?)も5年を経過しましたが、まだ飽きていない模様…



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